最近CMでも見かけるようになった格安SIMの「mineo」。

スマホ代が安くなるのはわかったし乗り換えたいけど「めんどくさそう」「他の格安SIMと違いがわからない」といったことからまあ、いいや・・・となっていませんか!?もったいない!!

mineoの評判はネット上でもいろいろ書かれていますが、プランが多い・サービスが豊富と好印象な意見が比較的多く見られます。また、auとdocomoの両方の端末が使える格安SIMでも数少ないマルチキャリアということもあり、注目度が高いMVNOなんです。

そして、なにより本当にスマホ代が安くなるんですよ!

この記事では、mineoのauプラン(Aプラン)を契約して半年以上経つ私が、ネットの評判の真相や実際に使ってみてわかったメリット・デメリット、他の格安SIMとの違いなどを紹介します。

mineoはこんな人向け

  • ある程度通信速度が遅くて気にしない
  • ユーザーサポートやサービスが活発な方がいい
  • 家族で格安SIMにしてスマホ代を下げたい

mineoやめといた方がいいかも・・・

  • 格安SIMでも通信速を求める人
  • とにかく安い格安SIMを探している人



mineoってどこがやっているの?

まずは運営会社の紹介から。

mineoは光回線などを提供しているプロバイダーの「ケイ・オプティコム」がやっています。

関東ではあまり馴染みのない会社かも知れませんが関西ではNTTに匹敵するほどのシェアを誇るプロバイダーで、関西電力の100%子会社という会社です。

かなり大きい組織が運営しているので安心感を持って使える格安SIMです。

mineoは2014年6月にサービスが開始され、当初はauのみの提供でしたが2015年9月にdocomoでの提供を開始しマルチキャリア対応となりました。格安SIM初のマルチキャリア対応したのがmineoなんです。

auとドコモの両方が使えるためユーザー数も多く、評判や口コミもネット上に多数アップされています。実際使っている人の生の声を多く見ることができるので安心ですね。

また、コミュニティサイト「マイネ王」も活発に更新されており、ユーザーとの距離感が非常に近いのも大きなポイントの一つ。機種の対応情報や回線増強のお知らせまでかなり情報量が多いため、格安SIMがはじめての方にも優しいのが特徴です。

公式サイトを見てみる ⇒ mineo

mineoの評判まとめ

今やネットでさまざまな口コミやレビューを見ることができますよね。

そこで、amazonや価格.com、twitterなどのmineoの評判をまとめてみました。

mineoのメリット

  • パケットギフトやフリータンクが便利
  • マイネ王がおもしろい
  • プランが豊富
  • マイネ王がおもしろい
  • 意外と手続きが簡単

mineoのデメリット

  • 昼間の遅さ
  • 即日開通できる実店舗が少ない
  • 他と比べて安くはない
  • 12ヶ月以内のMNP転出時の手数料が高い

mineoのメリットはサービス面にあり

mineoの評判を見ていると「パケットギフトやフリータンクといったサービスが嬉しい」「コミュニティが活発で中の人との距離が近い」というような声が多くありました。

とくにキャリアを問わずデータ容量を分け合えるフリータンクが好評のようで、うまく使えばデータ容量が少ないプランでも上限に引っかからずに運用できます。

こういった他の格安SIMではやっていないサービスがmineoの大きな特徴ですね。

mineoのデメリットは速度と端末ラインナップ

mineoの評判の中でよくデメリットとして挙げられているのが通信速度の遅さです。

格安SIMでは平日昼間に通信速度が遅くなりますが、mineoも同様に速度低下がみられます。それだけでなく、ユーザー数も多いためか混雑する時間帯では体感でわかるくらい遅くなることもありスマホを使っていてストレスになることが多少あるのも事実です。

また、最低利用期間がないというメリットでしたがその代わりに12ヶ月以内のMNP転出料が高くなってしまいました。通話SIMを契約する際には注意しておきましょう。

そして、もう一つのデメリットはスマホのセット販売における端末数の少なさです。
詳しくは後述しますが2016年11月現在、aプランとdプランを合わせても5機種しかありません。

新規でmineoを契約しようと考えている人にとって、選べる端末が少ないというのは残念ですよね。

ただ、最近は中古でもスマホは売っていますので気に入った端末があれば新古品を探すのも手かもしれません。

mineoを1年以上使ってわかった他社よりオススメなポイント

さて、格安SIMは料金体系が似たり寄ったりになって、結局どこにすればいいかわからなくなりがちですよね。それに、前述したネット上に書かれているmineoの評判も全て実際に使った人が書いたわけじゃないので本当のことがわかりづらくなっています。

そこで、mineoを1年以上使っている私が「ぶっちゃけどうなのか」を紹介しますね。

月末にいつもデータ容量が足らなくなる人の救世主「フリータンク」

mineoにフリータンクは本当に画期的で評判がいいのも納得のサービスです。フリータンクのためにmineoにしてもいいくらいだと思います。

とくに、月末にデータ容量がいつも足らなくなる人。もう少しだけ、高速で使いたいのに・・・という悩みを一発で解決してくれます。

追加でデータ容量を購入することなく、毎月21日〜末日まで、1ヶ月2回まで上限1GBまで無料でデータ容量を追加できるんですね。

つまり、mineoのフリータンクを使えば3GBの契約で4GBまで使えるということになります。

他の格安SIMにはないユニークなサービスですよね。このタンクにどれだけ助けられたか・・・。

もちろん善意のタンクなのでデータが余りそうなら少しでもタンクに入れておくと、気持ちよく引き出せます。

マイネ王が参考になりすぎる

一般的なサポートサイトだと、よくある質問とかでまとめられがちですが、マイネ王はユーザー参加型のコミュニティサイトになっていて、だれでも投稿できるので非常に参考になります。

契約する前からも見ることができるので、mineoの評判・口コミを検索したり、端末の動作状況などをチェックできたりと、様々な情報が日々更新されています。中にはピンポイントすぎる質問もありますが、同じように困っているユーザーにとっては重要なヒントになりますもんね。

また、マイネ王はmineoのスタッフも更新しており最新の端末での動作検証や技術的なことまで書かれていますので、非常に参考になります。

ユーザーだけじゃなく、中の人も活発に発言しているコミュニティがあるのは心強いですね。

au系格安SIMでiPhoneを使うならmineo

実はau系の格安SIMではiPhone(正確にはiOS8以上)が使えないんです。しかし、mineoはiPhone6s、iPhone6s Plusの動作確認を公式サイトで発表しており、マイネ王でも情報が多く出回っているので確認してみるとよいでしょう。

最新のiOSの動作検証もmineoの技術の方が検証した結果を随時更新されるなど、対応の進捗状況が見て取れるので安心感が違います。同じau系のUQ mobileはそういった情報発信が遅いのが残念なポイントです。

ちなみにdocomoのiPhoneならmineoで問題なく使えることが確認されています。

プレミアムコースの登場で遅い格安SIMとはおさらば

格安SIMは回線の使用状況によって通信速度が遅かったり早かったりと不安定になりやすいのがデメリットです。しかし、mineoは「プレミアムコース」という通常契約とは違う帯域を確保しており、追加料金が必要になりますが快適に通信ができるようになります。

めちゃめちゃ高速通信が可能になるわけではなく、常時10Mbps前後の速度で安定して通信できるようです。

常時安定した回線が欲しいのなら検討の価値アリですよ〜。

なんと3日間の通信制限なし!

「直近の3日間で500MB以上使うと通信制限を行う」

というように、直近で使いすぎると通信速度が激遅になってしまう格安SIMが多い中、mineoは3日間の制限がありません

もちろん、月のデータ上限はありますのでパカパカデータを消費していたら残量がなくなり通信制限に引っかかることはありますが、1日ガバッと多めに通信を行っても制限がかからないのは嬉しいですよね。

さらに最低利用期間もなし!

そしてさらに、最低利用期間がありません。

通常、データSIMは最低利用期間がなく、通話SIMのみ12ヶ月以内の解約は違約金が発生するといったMVNOがほとんどなんですね。

でもmineoはどのプランもいつ辞めてもOK。解約料などはかかりません

ただ、注意点としては通話SIMで12ヶ月以内に他社へMNPするの場合はMNP転出料が高くなっていますので気を付けましょう。

公式サイトを見てみる ⇒ mineo

mineoのおすすめプラン

【mineoの料金プラン表】

プラン データ容量
500MB 1GB 3GB 5GB 10GB
シングルタイプ
(データ通信のみ)
700円 800円 900円 1,580円 2,520円
【au】デュアルタイプ
(データ通信+音声通話)
1,310円 1,410円 1,510円 2,190円 3,130円
【ドコモ】デュアルタイプ
(データ通信+音声通話)
1,400円 1,500円 1,600円 2,280円 3,220円

まず、メインにするかサブとして2台目で使うかによってオススメのプランは異なります。

今までのメイン回線から乗り換えて、スマホ代をざっくり削減するんだ!という人はデュアルタイプですね。メイン回線ですから電話番号があった方がいいですもんね。

逆に2台目でネットを使う専用と考えているならシングルタイプがおすすめです。この場合、ガラケーを用意して通話用に一番安いプランでキャリアを契約しておいて、今のスマホをmineoで使うというパターンとなります。いわゆる2台持ちですね。

基本のプランが決まれば次はデータ容量を選ばなければなりません。mineoでは500MBから10GBまで5つのデータ容量の中から選択できます。

現状、1ヶ月でどれくらいのデータ容量を使っているかはキャリアのマイページや利用料金などに掲載されていることが多いのでそれをベースにmineoのデータ容量を決めましょう。

ただ、きっちりとその容量にする必要はなくてmineoの場合はフリータンクで月1GBほどもらえますので、それを考慮しておきましょう。

たとえば・・・現在ひと月4GB使っていてキャリアの5GBプランで契約している場合、5GBを申し込まなくても3GB+月末にフリータンク1GBで乗り越えられることができるかもしれません。

3GBと5GBって数百円ほど違うのではじめは3GBで申し込んでからフリータンクやパケットシェアなどを活用してみて、それでも厳しければデータ容量を上げる、という使い方をするのがオススメです。

 

mineoはauとドコモの両回線を選べる格安SIM初のマルチキャリアとして登場し、評判を集めました。
実際どちらがオススメなのかというと今使っているキャリアの端末をそのまま使うなら、それに合った回線を選ぶのが基本となります。

つまり、auを使っているならAプラン、ドコモを使っているならDプランということですね。

ただ、絶対というわけではありません。
手間はかかりますが、ドコモの端末をSIMロック解除してAプランを利用したっていいわけです。

まずはAプラン、Dプランそれぞれの特徴をまとめましたのでご参考ください。

Aプランの特徴

  • 通信速度:受信最大225Mbps/送信最大25Mbps
  • 3Gエリアが使えない
  • Dプランより安い
  • SMS利用料が無料

Dプランの特徴

  • 通信速度:受信最大225Mbps/送信最大50Mbps
  • エリアが広い
  • Aプランよりちょい高め
  • SMS利用料がかかる

通信速度に関してはau、ドコモそれぞれの違いなのでmineoのプランによって差があることはないですが、エリアが少し異なってきます。

DプランはドコモのXi(4G)とFOMA(3G)の両方が使えるのに対し、Aプランはau 4G LTEしか使えません。ですので3GエリアのみのところだとAプランじゃ圏外になってしまう可能性があります。

とはいえ、au 4G LTEはプラチナバンドを使用しており人口カバー率も99%超えとのことなので、よっぽどの僻地へ行かなければ大丈夫です。

あとは、ほんの僅かですが、料金に差があります。
シングルタイプは変わりませんが、音声通話ができるデュアルタイプはDプランの方が90円ほど高くなっています。

しかも、Aプランはシングル・デュアルタイプともにSMS利用料が無料なのに対し、Dプランのシングルタイプは1ヶ月120円かかってきます。

とくに乗り換える予定はなくても、プランによる違いを知っているとマイネ王での書き込みをみて自分に関わることなのかそうでないのかの判断もできますので、損はないかと思います。

 

無料通話付きはよく考えて契約すべし

mineoには「通話定額30 : 840円/30分」「通話定額60 : 1,680円/60分」というオプションがあります。

格安SIMには無料通話や通話定額が標準で付いていないので、よく電話をする人は加入しておいていいかもしれません。

ただし、使い方によっては割高になるかもしれませんのでご注意ください。実は無料の通話料半額アプリを使った方がトータル的には安くなる場合もあるんです。

mineoで使える端末について

mineoではdプランはドコモの端末、aプランはauのLTE対応の端末がそのまま利用できます。

それぞれ、公式サイトに動作確認端末が掲載されているので申し込む前に確認しておきましょう。

動作確認端末一覧:
ドコモプラン(Dプラン)
動作確認端末一覧:auプラン(Aプラン)
 

iPhoneについて

mineoでiPhoneを利用するときは、選ぶプランによって機能が異なりますので動作確認端末で必ず確認するようにしてください。

具体的にはaプランはテザリングができない、機種によってはdプランのシングルタイプでアンテナピクトの表示が不安定などの現象があるようです。

iOSについて

持っているiPhoneの型番が動作確認端末に記載されていてもiOSのバージョンが違うと正常に動作しないことがあります。

iOSのバージョンアップがあるとマイネ王にて検証結果などが公開されますので、急いでバージョンアップはせずに動作確認が取れてから行うほうがよいでしょう。

 

mineoのスマホセット販売

mineoではaプラン、dプランともにスマホとセットで販売されている端末が4種類あります。

・aプラン、dプラン共通
arrows M03、Zenfone Go、arrows M02

・aプランのみ
LUCE(KCP01K)

・dプランのみ
HUAWEI P9 lite

ぶっちゃけ、少ないです

ただ、公式サイトによるとmineoユーザーの中古端末購入率は高いようです。最近では型落ちした新品のスマホが中古ショップに出回っていることもあり、それを利用するのもアリなんじゃないでしょうか?

1年前くらいのモデルだと、スペック的にもまだまだ現役で使えるのにお買い得な機種が多いので一度チェックしてみるのもいいかもしれません。

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mineoで注意すべきポイント

 

解約について

mineoの解約はユーザーサポートページから申し込むことができます。

月の途中で解約した場合は日割り計算になるので、月末・月初がお得ということはないので自分のタイミングのいい時期で申し込みを行うことができます。

そして、気になる契約期間中の違約金について。
なんとmineoには解約金はありません!シングルタイプ、デュアルタイプともにいつやめてもOKなんですね。

ただし注意点が一つだけ

通話ができるデュアルプランを契約している場合のみ12ヶ月以内の他社へのMNP転出はMNP転出手数料12,420円(税込)が必要になります。これは他社と比べると高いので、通話付きプランを契約するのであれば気を付けておきましょう。

 

解約後のSIMカードの取扱について

解約したらSIMカードは破棄してくださいというMVNOもあるようなのですが、mineoは契約している内容によって異なります。

【auプランの場合】
返却は不要。SIMカードは各自で破棄する。

【docomoプランの場合】
返却が必要。返却先は解約時のメールに記載している。返送にかかる送料はユーザー負担。

回線を借りている元の会社(MVO)によって異なるようですね。

 

auプランは3G対応していないからエリアが狭い、の真相

mineoのドコモプランは4GのLTEと3GのFOMAの両方でデータ通信ができるためエリアが広い一方で、auは4G LTEしか接続されないためエリアが狭いと言われますが本当なのでしょうか?

結論から言えば確かにドコモよりは狭いけど気にするほどじゃないです。

と、いうのもau 4G LTEはいわゆるプラチナバンドと呼ばれる800MHz帯を使っているため提供エリアが広く、人口カバー率は99%を超えています。ですので狭いといっても劇的に狭いわけではなく、一部山奥で繋がらないといった程度なので、大半の人は支障のない問題だと言えるでしょう。

また、mineoのauプランだけではなくUQモバイルやFiimoといったau系の格安SIMは同じ問題を抱えていますが、特にエリアが狭い!使えない!といった苦情がないのも、au 4G LTEがそれだけちゃんと使えている証拠です。

ですので、mineoのAプランはDプランよりエリアが狭く使い物にならないと過剰に書かれているところもありますが、決してそんなことはありませんのでご安心を。

 

テザリングについて

androidをお持ちの方は問題ないのですが、iPhoneとmineoの組み合わせででテザリングする場合、ドコモプランであれば「インターネット共有」の設定からテザリングが可能なのですが、auプランでは仕様上テザリングすることができません。

ですので、mineoのauプランでiPhoneを使ってテザリング接続でPCのネット環境を構築しようとお考えの場合は、端末を買えるかポケットWiFiを契約するなどをおすすめします。

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SMSについて

電話番号だけでメッセージが送れるSMSですが、mineoでiPhoneを使っているとSMSがうまく送受信できないケースがあるようです。

私の環境(Aプラン:iPhone5)だと全く使えません。

ですが「設定→モバイルデータ通信→モバイルデータ通信のオプション→4Gをオンにする」をオフにすればSMSが使えるというちょっとした裏ワザ?があります。

実は4Gというのはデータ通信だけで通話やSMSには使われていないですね。そこで、データ通信だけ切ってしまって通話回線のみにしておけばAプランで非対応のiPhone5でもSMSが送受信できるってわけです。

ただし、使い勝手は非常に悪いのでWEBサービスの登録時など、前もってSMSを受信できるタイミングなどでしか使えないため、常時使うには諦めて対応端末を用意したほうがよさそうです。

androidをお持ちの方は問題なくSMSを利用できます。

 

mineoのメールはiPhoneのMMSで使えない

mineoを契約すると「〜@mineo.jp」のメールアドレスがもらえますが、受信する設定は自分でやらないといけません。iPhoneでキャリアメールを利用していた場合、MMSにて設定していたと思いますがmineoのメールはMMSでは使えません。

なので、メールアプリからアカウントの設定を行う必要があります。また、「〜@mineo.jp」はPCメールとして認識されるため、キャリアのアドレス宛てに送る際には前もって迷惑メールフィルタの解除をお願いしておきましょう。

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【まとめ】スマホ代の節約が出来て、サポートも充実なmineoはアリ!

mineoで気になる点といえば昼間の速度低下ですが逆にそれさえ気にならなければ、ユーザー数も多く・コミュニティも活発でサポートも抜群・サービスも拡充しているので死角ナシの格安SIMと言えるでしょう!

でも長く使っていたキャリアから乗り換えるのは不安ですよね。

・格安SIMが気になるけど、いきなり契約するのはちょっと・・・
・今の格安SIMと通信速度を比べてみたい
・家族でデータを分け合えて通信費の削減ができるのは魅力的

であれば、最低利用期間がないデータ通信プランを使ってみることをおすすめします。

お試しでmineoを使ってみて速度もデータ量も問題ナシだったら乗り換えればいいんです!

迷っているその間にも、無駄なスマホ代がかかっています。
mineoにすれば月々のスマホ代が約半額になるので、早く申し込むに越したことはないですよ!

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